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通信教育部向け:学費システム

こちらに掲載している内容は、主な機能の一部となります。
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製品概要

通信教育向け『学費システム』は学費・スクーリング費・教材費の請求処理から入金処理までを管理することができます。また通信教育では、学生それぞれの学習内容に応じて学費が異なってきます。 UniVisionでは、通信教育向け『教務システム』『学籍システム』と連携することによって、それぞれの学生に応じた学費管理をスムーズに行うことができます。

導入のメリット

通信教育向け『教務システム』と連携することによって、受講料や教材費の請求も一括で行うことができます。学費等、学生向けの請求案内や督促状もシステム内で作成することができるため、通信教育における事務処理を軽減することができます。
また、通信教育向け『学籍システム』や『教務システム』を合わせてご導入いただくと学籍管理やスクーリング、レポート管理といった通信教育の基幹業務に応じた学費収納ができ、処理の効率化及び学生サービスをさらに向上することができます。

図:通信教育部向け学費システム 導入のメリット

主な機能

『学費システム』は通信教育向け『教務システム』や『入試システム』等との連携により以下の機能をスムーズに行うことができます。

入学手続金収納

入学手続者データとコンビニ収納データ、銀行振込データをマッチングし、システム内で請求データの消し込みができます。入学不許可者や辞退者への返金手続も対応することができます。

学費(基本授業料)収納

学生の履修内容に応じた授業料請求情報を作成※1し、そのデータに基づいてシステム内で請求案内や督促状を出力します。
(請求案内や督促状はお客様の運用に合わせたフォーマットを出力することが可能です。)

※1 『教務システム』との連携で自動生成することができます。

学費(随時請求)収納

スクーリング受講料や教材費等は『教務システム』と連携することによって自動的に請求データを生成します。また、請求データはCSV形式のテキストデータから一括登録することも可能です。

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※ 画面左上のUniVisionマークは大阪芸術大学の学生の作品です。


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